01 Unit design
1口は、1,000万円。
紹介する側として事業を理解した上で、自らも同じ船に乗れる形にしました。パートナーだけに開く入口です。
一般の方は 2口=2,000万円 からの受付です。
パートナーは 1口=1,000万円 から。紹介する側として事業を理解した上で、自らも参加できる形にしています。
パートナー限定
お申し込みの可否・条件・時期は、組合ごとの募集状況によります。ファンドへの参加はパートナーの義務ではありません。詳細は個別相談にてご案内します。 提携の内容を見る
02 Why a fund
買い集める力が、
そのまま事業になる。
セル画・原画は、待っていても増えません。出てきたときに買える資金を、常に手元に置いておく必要があります。器を持つことが、買い集める力そのものです。
取得は、独立した鑑定機関の査定を通したうえで、査定額の60%で行います。査定と取得価格の差が、そのまま劣後のクッションとして働きます。
満口を待たず、入金の範囲で順に買い付けます。買った先から展示・レンタルへ投入し、収益の原資を早くつくります。
- 01 入金
- 入金順に効力発生
- 02 鑑定
- 独立鑑定機関の査定
- 03 取得
- 査定額の60%で取得
- 04 保全
- 1点ごとに番号を付け、環境を管理して保管
- 05 活用
- 展示・レンタルへ投入
03 Overview
組合の概要
- 営業者
- 合同会社 VERION JAPAN代表社員 荘司 晃久
- 形式
- 匿名組合(商法535条)組合員は営業者と1対1で契約します
- 規模
- 一号・二号 あわせて計30億円各号15億円・組合員は各号最大49名
- 1口
- 1,000万円一般は2口から/パートナーは1口から
- 取得
- 第三者鑑定による査定額の60%で取得査定と取得価格の差が劣後のクッションになります
- 組合期間
- 一号 2026年10月〜2029年9月
二号 2027年1月〜2029年12月 - 分配
- 四半期ごとの利益連動による累積型の優先分配元本・利回りを保証するものではありません。具体的な分配条件は契約書類にてご確認いただきます
- 出口
- 2029年に償還・解散取得した現物はVERIONグループに残ります
- 専門家
- 顧問弁護士:TMI総合法律事務所
鑑定:独立鑑定機関(第三者評価)
04 Principle
資金は、混ぜない。
1組合=1営業者。組合の資金と会社の資金を分け、出資されたお金が別の用途に流れない構造にしています。
組合ごとに営業者を分ける
セル画ファンドの営業者は合同会社 VERION JAPAN。カジノファンドの営業者はグループ内の別会社です。
上場主体を、営業者にしない
グループの上場を目指す本体は、ファンドの営業者になりません。将来の上場審査で問題になる構造を作らないためです。
先に返してから、次へ
出資者への返済を先に済ませてから、株式の出口に向かいます。返す順番を先に決めておくことが、この設計の要です。
- 本サイトは当社の事業・提携制度をご紹介するための情報提供を目的とするものであり、有価証券の取得勧誘または出資の勧誘を目的とするものではありません。
- 記載の金額・時期・人数は計画値または予定であり、将来の成果を保証・約束するものではありません。実績・募集状況に応じて変動します。
- 報酬は活動の実績に連動します。収入を保証するものではありません。
- 匿名組合の分配は利益からの累積型優先分配であり、元本および利回りを保証するものではありません。